ビジュアルとして記憶しやすく、
メッセージを伝えやすく、
コミュニケーションを取りやすい。

マスコットキャラクターは、C.I.(コーポレートアイデンティティ)の一環として重要な役割を担える存在です。職種や業種業態がボーダレスとなった現代は、他社との差別化や顧客に対する親密度がますます重要になってきました。
キャラクターに求められる物も多様化してきています。買いたくなるほどの可愛らしさや、スキンシップができる着ぐるみ、SNS、アプリ、そしてAIなど未来に向けて、さらに我々はキャラクターの可能性を常に追求していきます。

■ 株式会社キャラクター・データバンク会員
キャラクターのリサーチからライセンスビジネスのセミナーなどを行なっている。国内の主要なライセンサーが参加。

 

■ 一般社団法人キャラクターブランド・ライセンス協会会員(CBLA)
ライセンスビジネス活動を幅広く行なっているキャラクターの協会。

 

■ キャラクター・ショーケース作品登録
日本のIPと海外IT事業者のビジネスマッチング事業。テレビ東京コミュニケーションズとクオンが展開している。

東京コミュニケーションアート専門学校
クリエーティブワーク講師/授業名:キャラクタープランニング